中学校か小学校かそのくらいに書いていた推理小説もどきを見つけました。
内容からするとおじいちゃんが元気だった頃だから
小学校高学年かなぁ・・・?
文章の端々に太宰治の表現がまんまあったりして悶絶しながら読みました![]()
で、暇つぶしに穴がないかとかついでに推敲しながらテキストに起こしたら
台詞と怪しげな絵しかなかったから小説っぽく説明文を入れてみたら
40万文字位の大作ができました。
一桁間違えてんじゃないか?って思ったけど間違いないw
原稿用紙で2000枚以上ですよ。
・・・・ながすぎて読む気しないw
でも誰かに文章テロとして送りつけてみたい。

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